tokencoinbase.comは詐欺?手口・口コミを確認

tokencoinbase.com|ART法律事務所 の調査記録

この記事が対象とするサイトはtokencoinbase.comです。

tokencoinbase.comをめぐって、
こうしたやり取りはありませんでしたか
  • SNSや広告で、「Coinbase-web3」という仮想通貨の収益プランを紹介されました
  • 案内されたリンクからサイトを開き、ウォレット接続を求められました
  • 担当者を名乗る相手の指示で仮想通貨を送りました
  • 画面上の資産や収益が増えていくのを見ました
  • 出金しようとしたら、先に手数料や税金を払うよう言われました

出金のために、追加の送金を求められていませんか。まだ送らないでください。送る前に、まずご相談ください。

この記事は、ART法律事務所(第一東京弁護士会/代表弁護士 有田勝浩・登録番号第36433号)が2026年9月24日時点で「tokencoinbase.com」を調べた記録です。

「tokencoinbase.com」は、米国の暗号資産取引所「Coinbase」とは関係がありません。「Coinbase」は実在するCoinbase Global, Inc.が運営する取引所で、勧誘の中でその名前が使われていただけです。

当事務所が確認したところ、実在のCoinbaseとの関係を示す記載は見当たりませんでした。

振込先の口座の名義人に対する返金の請求や、相手方との交渉は、弁護士が行える手続きです。ART法律事務所は、その請求と交渉を、ご本人に代わって進めます。ただし、相手方に支払う資力が残っていなければ、回収には至りません。できること・できないことを、最初に正直にお伝えします。

まずは、いまの状況をお聞かせください。送金先が分かるものが手元にあれば、あわせてお知らせください。状況だけでもご相談いただけます。

お急ぎの方はお電話でご相談ください
0120-107-029(通話無料)

ご相談は無料です。ご家族に知られないよう配慮して対応します。

サイトやアプリの画面は、急に見られなくなることがあります。いま開けるうちに、画面を撮っておいてください。次の3つがあると、ご相談が早く進みます。揃っていなくてもご相談いただけます。

ご相談のときにお持ちいただけると、状況を早くつかめます
・送金の日付・金額・送金先が分かるもの(送金履歴の画面、ウォレットの取引記録)
・振込先に指定された口座の名義、または仮想通貨の送金先アドレス
・サイトの登録画面・ウォレット接続の画面と、担当者とのやり取りの画面

すべて揃っている必要はありません。ひとつでもお手元にあれば、その時点でお話をうかがえます。足りないものは、どこに残っているかを含めて、ご相談のなかで整理していきましょう。

目次

tokencoinbase.comとは|公開情報から分かること

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|公開情報から分かること

画面は仮想通貨の運用サービスを装った作りですが、運営の実体を示す記載は見当たりませんでした。

tokencoinbase.com の表示内容(2026-09-24 時点)|ART法律事務所が保全した資料

「Coinbase-web3」はウォレット接続を求める運用プランの体裁です

当事務所が保存した画面には、「収益プラン開始」という文言とともに、「AI裁定取引」「マイニングマシンのレンタル」「友達を招待」といった機能が並んでいました。画面には「現在のETHウォレットでログインまたは登録します」というウォレット接続の要求が表示されており、最初に求められるのは、銀行口座や取引所アカウントではなく仮想通貨ウォレットの接続でした。

運営会社の名称・所在地・連絡先の記載は見当たりませんでした

当事務所が保存した画面では、運営会社の名称・所在地・代表者・金融商品取引業の登録番号はいずれも見当たりませんでした。「世界200以上の取引所とシームレスに連携」という説明がありましたが、その200以上の取引所の名称や、連携の実体を示す記載もありませんでした。

保存した画面には「Coinbase-web3」という名称が表示されていましたが、画面の題名(ブラウザのタブに出る文字)は「TokenPocket-web3」という別の名称でした。ただし、名前は無断で使えても、公式サイトそのものは差し替えられません。

tokencoinbase.comに詐欺が疑われる理由

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)の勧誘から入金までの流れ

当事務所が確認できた手口をめぐる疑わしい点は4つです。実在の取引所の名前を含みながら関係を示す記載が無かったこと。画面の題名が表示名と一致していなかったこと。運営会社の記載が見当たらなかったこと。金融庁の各一覧に記載が無かったことです。勧誘からいまの状況までを、起きた順に並べました。どこまで進んでいるかで、取れる手立ては変わります。

ここに並べた流れは、当事務所が保存した同種の投資詐欺のサイトに共通して見られる形と重なります。

  1. SNSや広告で「Coinbase-web3」という名前を知ります
  2. 案内されたリンクからサイトを開き、ウォレット接続を求められます
  3. 担当者を名乗る相手の指示で仮想通貨を送ります
  4. 画面上の資産が増えるのを見ます
  5. 出金を申し出ると、先に手数料や税金を払うよう言われます

当事務所が保存した画面と公的照会から直接確かめられたのは以上の4点です。

無登録業者の一覧について、金融庁は「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(2026年9月24日照会)の留意事項で、「掲載されていない者であっても、無登録営業に該当する行為を行っていることがあり得ますのでご注意ください。」と述べています。

画面の題名が表示されている名称と一致していませんでした

前述のとおり、画面には「Coinbase-web3」と表示される一方、画面の題名は「TokenPocket-web3」という別の名称でした。ひな型を複数の業者名で使い回し、画面の題名だけ書き換え忘れている構図が疑われます。

運営会社の名称・所在地・連絡先の記載が見当たりませんでした

当事務所が保存した画面では、運営会社を特定できる記載は1つも見当たりませんでした。実在の大手取引所の名前を含むサイトであれば、なおのこと運営主体の明示が期待されますが、それに相当する記載はありませんでした。

取得されたドメインは比較的新しいものでした

当事務所は2026年9月24日にドメインの登録記録を照会しました。取得は2026年7月20日、有効期限は2027年7月20日で、登録期間は1年分でした。登録記録の最終更新は2026年9月18日と、照会の6日前に何らかの更新が行われていました。

金融庁の登録一覧・無登録業者の注意喚起一覧のいずれにも見当たりませんでした

当事務所が2026年9月24日に照会したところ、「Coinbase-web3」「TokenPocket-web3」という名称は、金融商品取引業者登録一覧と金融庁の無登録業者の公表資料3種(国内・海外・HTML版)のいずれにも見当たりませんでした。

同じ画面に見覚えがある方は、公式LINEから状況をお聞かせください

tokencoinbase.comに関する当事務所の独自調査

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|当事務所の独自調査

調べた結果は次のとおりです。サイトの画面を保存し、ソースコードと登録記録、公的な一覧を照会しました。ART法律事務所が2026年9月24日に自ら調査した範囲を、項目ごとに並べます。確かめられたことは、そのまま書いています。確かめられなかったものについては、各項目にその旨を添えました。

ドメインの登録情報から分かること

調査した項目 確かめられたこと
ドメインの取得日・有効期限 2026年7月20日に取得され、2027年7月20日まで(1年分)でした(2026年9月24日照会)
ドメインの登録状況の最終更新 2026年9月18日でした(照会の6日前)

サイトがいま表示されるかどうか

調査した項目 確かめられたこと
画面の保存 「収益プラン開始」を掲げるトップ画面を保存しました

2026年8月時点では、サイトの画面は表示されました。いま表示されるからといって、この先も表示され続けるとは限りません。サイトは削除されると、外部からは中身を確認できなくなります。あとから中身を確かめられるのは、削除される前に保存された画面です。

金融庁の公表資料に載っているか

調査した項目 確かめられたこと
金融庁「金融商品取引業者登録一覧」 これらの名称は見当たりませんでした(2026年9月24日照会)
金融庁の無登録業者の公表資料3種(国内・海外・HTML版) これらの名称は見当たりませんでした(2026年9月24日照会)

照会先は4つです。金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」に載っている国内の業者・海外所在の業者・HTML版の3つの一覧に、金融商品取引業者登録一覧を加えた4つです。これら4つのどこにも、これらの名称の記載はありませんでした。ただし無登録業者の一覧に無いからといって、正規の業者だとは限りません。

そのほかに調査した項目

調査した項目 確かめられたこと
画面に表示されていた名称 「Coinbase-web3」と表示されていました
画面の題名(HTMLのtitleタグ) 「TokenPocket-web3」という別の名称でした
表示されていた機能 AI裁定取引・マイニングマシンのレンタル・友達を招待(紹介制) 等
求められていた接続方法 ETHウォレットでのログイン・登録でした
運営会社の名称・所在地・代表者 いずれも見当たりませんでした
実在のCoinbaseとの関係を示す記載 見当たりませんでした

当事務所は2026年9月24日、実在のCoinbaseの公式サイト(coinbase.com)を実際に開き、到達できることを確認しました。当事務所の調査範囲では、「Coinbase-web3」(tokencoinbase.com)がこの公式サイトの運営会社と関係があることを示す記載は見当たりませんでした。

ご覧になった画面がこの記事の説明と同じかどうかを公式LINEでご確認いただけます

tokencoinbase.comのケースで残しておきたい証拠

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|残しておきたい証拠

相手はいつでもサイトの中身を書き換えられますが、ご自身が保存した画面には手を出せません。

削除せず残しておいてください(スクリーンショットでも大丈夫です)
・送金の日付・金額・送金先が分かるもの(送金履歴の画面、ウォレットの取引記録)
・振込先に指定された口座の名義、または仮想通貨の送金先アドレス
・ウォレット接続の画面・資産や収益が表示された画面
・担当者とのやり取り(LINE・メール・電話の記録)
・出金を求めたときのやり取りと、そこで提示された条件

撮り方は文字が読めれば十分です

文字が読める大きさであれば、画面をカメラで写した写真でもご相談に使えます。きれいに撮り直す必要はありません。

ウォレットの取引履歴も残してください

仮想通貨の送金は、ウォレットのアプリ内に履歴が残っていることがあります。削除される前に、履歴の画面を保存しておいてください。

返金の見通し|送金の方法によって変わります

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)への返金請求で手がかりになるもの

先に、当事務所でできないことを書いておきます。取り戻せないまま終わることも、戻ってきた額が被害のごく一部にとどまることも、この分野では珍しくありません。何ができるかは、お金をどの手段で渡したかで大きく変わります。そのうえで、いま検討できることを整理してお伝えします。結果をお約束することはできません。

「Coinbase-web3」のサイト自体には、銀行振込の入金先の案内は見当たりませんでした。接続を求められるのは仮想通貨のウォレットです。ここからは、送金の手段ごとに、取れる手立ての違いをまとめます。

銀行振込で送った場合

振込先の口座には名義という手がかりが残ります。その名義人に対して返金を求めることが、まず検討できる手立てです。ただし口座に残高が残っていない場合や、名義が本人のものでない場合もあります。

クレジットカードで送った場合

カード会社への申し出によって、支払いが止まる場合があります。申し出には期限の定めがあり、決済からの経過日数によって結論が変わります。

仮想通貨で送った場合

送金先のアドレスは記録に残りますが、そのアドレスを持っている人の氏名や住所までは、記録だけでは分かりません。ただし記録は途中で消えるわけではありません。資金が国内の事業者の口座に行き着いていた場合には、弁護士だから取れる手段があります。つまり見通しは「仮想通貨で送ったかどうか」ではなく、送った先から資金がどこへ動いたかで決まります。まずそこを確かめることから始めます。なお当事務所では、購入から送金までの経路に銀行振込が含まれているかによって、お引き受けできる範囲が変わります。国内の取引所で銀行振込により購入してから送った場合は、その振込も手がかりになります。ご相談の際に、購入から送金までの経路をお知らせください。

この案件で当事務所が確認したのは、公開されているサイトの表示までです。そのため出発点になるのは、どの送金先へ・いつ・いくら送ったのかです。銀行振込を経由している部分があれば、そちらも手がかりになります。ただし送金先をたどれた場合でも、回収に至らないことがあります。

結果をお約束することはできません。ただ、すでに送ったお金について、いま何ができるかを、ご相談で一緒に整理します。

お急ぎの方はお電話でご相談ください
0120-107-029(通話無料)

いまの状況で何ができるのか、無料のご相談でお尋ねください。

tokencoinbase.comの口コミ・評判|検索して出てくるページにご注意ください

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|口コミ・評判と二次被害への注意

公開されている声を確かめた結果

2026年9月24日の時点で当事務所が検索したところ、このサイト名を対象にした口コミ・評判の情報は見当たりませんでした。

ただし、口コミが無いことを、判断の材料にしないでください。名前が広まってからの期間が短いサービスでは、利用した方の声が集まる前に被害が起きます。確かめるべきは、登録の有無と運営者の表示です。

返金をうたって近づいてくる相手にご注意ください

被害のあとに近づいてくる相手がいます。二次被害です。避けるべき相手には、次の4つの特徴があります。

  • 「必ず取り戻せます」と結果を断定します
  • 先に、高額な着手金や調査費の支払いを求めます
  • 弁護士名・所属弁護士会・登録番号を示せません
  • 連絡先がSNSのアカウントだけで、事務所の所在地が書かれていません

ひとつでも当てはまる場合は、その日のうちに契約を結ばないでください。弁護士会や、別の弁護士に確かめてからでも遅くありません。弁護士は氏名・所属弁護士会・登録番号を必ず名乗ります。その3つは、所属する弁護士会に問い合わせれば誰でも確認できます。名乗らない相手、弁護士会で確認できない相手には、お金を預けないでください。

実在の取引所の名前が含まれていても安全の証明にはなりません

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|実在の取引所の名前でも、安全の証明になりません

「Coinbase」という聞き覚えのある名前があると、安心してしまいがちです。

実在する企業の名前を、サイトの名称に組み込むこと自体は技術的に難しいことではありません。聞き覚えのある名前が含まれているかどうかではなく、公式サイトへ実際にたどり着けるか、運営会社の記載があるかで確かめてください。

ウォレット接続を求められても安全性は分かりません

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|ウォレット接続を求められても、安全性は分かりません

銀行口座の入力と違い、ウォレット接続は身構えにくい操作です。

「接続」という言葉は、入金や送金よりも軽い操作に感じられますが、接続の先で資産を動かす権限を渡してしまうことがあります。見覚えのない画面でのウォレット接続は、内容が分からないまま進めないでください。

tokencoinbase.comに関するよくあるご質問

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|よくあるご質問

お答えできる内容は、送金の手段と時期によって変わります。ここでは、よくいただくご質問に、いまの時点で言えるところまでお答えします。

ウォレットを接続しただけで、まだ送金していません。相談できますか

できます。送金の前でも、接続した情報がどう使われるか気になる場合はご相談ください。まだ送金していない方こそ、ここで一度立ち止まる価値があります。

送金の記録があいまいで、取引履歴もよく分かりません。相談できますか

できます。分かる範囲の情報(ウォレットの履歴・やり取りの記録・送金した記録)から、ご相談の中で一緒に整理します。すべてが揃っていなくてもご相談いただけます。

家族に知られずに相談できますか

配慮したご案内が可能です。ご連絡の手段やお時間帯は、ご希望に沿って決めます。ご相談の内容を、当事務所からご家族へお伝えすることはありません。

相談にお金はかかりますか

ご相談は無料です。ご依頼に進む場合の費用と方針は、契約の前に書面でご確認いただきます。

ご相談の流れ・費用について

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|ご相談の流れと費用について

ART法律事務所の窓口は、公式LINEとお電話の2つです。LINEは24時間受け付けているため、日中にお時間を作れない方でも大丈夫です。

ご相談の流れ

段階 行うこと
1. ご相談 状況をうかがいます。ご相談は無料で、事情をうかがう段階で料金は発生しません
2. 事実の確認 送金の日付・金額・振込先の名義など、記録に残っている事実を確かめます
3. 方針のご説明 取りうる手立てとそれぞれの見込みを書面でご説明します。できないことも隠さずお伝えします
4. ご契約 費用と方針にご納得いただけた場合のみ、委任契約を結びます
5. 着手 相手方への請求・交渉など、ご依頼いただいた手続きを進めます

費用について

費用が発生するのは、委任契約を結んでからです。ご相談の段階で費用が発生することはありません。投資詐欺の被害回復のご依頼では、着手金は11万円(税込)から、成功報酬は回収できた金額の5.5%(税込)からとしています。お支払いの時期は、着手金がご契約のとき、成功報酬は回収できたあとです。実際に適用される料率と実費の扱いは、ご依頼の内容によって変わります。ご契約後に委任契約を解除していただくことも可能です。中途で終了した場合の費用の清算方法は、委任契約書に定めがあります。これらはすべて、取りうる手立ての見込みとあわせてご契約の前に書面でご説明する内容です。費用については、詐欺被害の返金請求のご案内でも詳しくご説明しています。

所在地・連絡先・担当する弁護士の氏名と登録番号は、ART法律事務所の事務所案内(所在地・弁護士紹介)に掲載しています。

まとめ

Coinbase-web3(tokencoinbase.com)|確かめられたことのまとめ

2026年9月24日現在、ART法律事務所が「tokencoinbase.com」について確認した点は次のとおりです。

  • 「Coinbase-web3」は実在の大手取引所Coinbaseの名前を含むサイトでしたが、関係を示す記載は見当たりませんでした
  • 画面の表示名(Coinbase-web3)と画面の題名(TokenPocket-web3)は別の名称でした
  • 運営会社の名称・所在地・連絡先の記載は見当たりませんでした
  • 金融庁の登録一覧・無登録業者の一覧のいずれにも記載はありませんでした

ここまでが、2026年9月24日時点で当事務所が確認した内容です。新しい事実が分かったときは、調査日を更新したうえで、このページに書き足します。

あらためてお伝えします。この記事で扱った「tokencoinbase.com」は、実在するCoinbase Global, Inc.とは無関係です。

Coinbase Global, Inc.(米国の暗号資産取引所「Coinbase」の運営会社)の公式サイトは coinbase.com です。照らし合わせるときは、いま手元に届いているリンクを開かないでください。別の画面を開き、社名で検索して表示された公式サイトとだけ見比べてください。

たとえサイトの表示が止まったあとでも、お手元や金融機関・ウォレットに記録が残っていれば、お話をうかがえます。いまの時点で何ができるのかを、そのままお伝えします。

「Coinbase-web3」について、状況を整理するところからご相談いただけます。

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    年 月

    被害額(必須)

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    業者のスクリーンショット1枚あたり最大2MBまで
    送信できるのは最大5枚まで

    お送りいただいた画像は、他の被害を防ぐための注意喚起として、当サイトの記事内で紹介させていただく場合がございます。
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    すべての画像が必ず掲載されるわけではございませんので、あらかじめご了承ください。

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    本フォームを通じて任意でご入力いただいたメールアドレス等の個人情報は、情報の確認が必要な場合の連絡用途のみに使用し、当事務所のプライバシーポリシーに基づき厳重に管理いたします。

    出典・参考

    この記事の監修者

    弁護士 有田勝浩

    ART法律事務所 代表弁護士/所属:第一東京弁護士会/登録番号:第36433号

    ART法律事務所では、投資詐欺の被害に遭われた方の救済に取り組んでいます。

    ※本記事の記載内容は2026年9月24日時点の情報に基づくものであり、個別の事案に対する成果を保証するものではありません。詳しくは当事務所の免責事項をご確認ください。

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