
弁護士 有田勝浩
ART法律事務所 代表弁護士
所属 :第一東京弁護士会
登録番号:第36433号
ART法律事務所は、SNS型投資詐欺の被害に遭われた方の救済を使命として、詐欺被害の撲滅に取り組んでおります。

弁護士 有田勝浩
ART法律事務所 代表弁護士
所属 :第一東京弁護士会
登録番号:第36433号
ART法律事務所は、SNS型投資詐欺の被害に遭われた方の救済を使命として、詐欺被害の撲滅に取り組んでおります。
「利益は出ているのに、引き出そうとしたら止められた」。evjifg.comをめぐって当事務所に届く声は、その一点に集まります。
止められた理由として伝えられるのが、口座情報が一致しないという説明です。そのうえで凍結を解くための「認証資金」を先に振り込むよう求められ、応じても出金は進みません。
当事務所が2026年8月15日にevjifg.comへ接続を試みたところ、ドメイン名を住所に変換する段階で応答が返らず、サイトそのものが表示されない状態でした。
運営者を名乗る表示も、問い合わせ先も、いまは残っていない状態です。
寄せられている勧誘の経緯と重ねて見たとき、当事務所としては、evjifg.comに詐欺の疑いを抱かざるを得ません。
もっとも、画面が消えたことと、たどる材料が消えたことは同じではありません。
本記事では、当事務所が公開情報から確認した内容を順に示し、そこから返金の見通しがどう変わるのかまでをご説明します。
- 出金の申込後に口座情報の不一致を理由として資金を凍結される流れが報告されています。
- 凍結を解く名目で「認証資金」の振込を求められ、応じても出金は進んでいません。
- ドメインは日本の登録事業者で取得され、契約者の情報は代行の名義に置き換えられています。
- 登録から約155日が過ぎた2026年8月15日時点で、サイトへ到達できません。
今すぐ弁護士へ相談を
evjifg.comとは|公開情報から確認できたこと
ここでは、詐欺かどうかという評価をいったん外します。当事務所が実際に手を動かして確かめられた事柄だけを先に並べます。
evjifg.comは、資金を預けて運用する場という触れ込みで紹介されていたサイトです。
そこで何が表示され、誰が運営していたのかを裏づける資料は、いま公開情報をたどってもほぼ見当たりません。
- 入口はSNS上の投資グループです
- 2026年8月15日時点でサイトへ到達できません
- 運営者を示す表示は公開情報に残っていません
evjifg.comという文字列を読んでも、意味のある語は読み取れません。企業名やサービス名として使われている例も皆無でした。
そのため本記事では、ドメイン名をそのまま呼称として扱います。この名称と結びつく実在の事業者は、当事務所の調査では確認できておりません。
SNSの投資グループから利用をすすめられるサイト
報告されている経過では、入口になったのはSNS上の投資グループです。そこで話を持ちかけられ、evjifg.comでの取引を始めるよう案内されたとされています。
サイトでは投資を行うと資産が増えていく表示が現れ、利用者は運用が進んでいると受け取ります。増えていたのは画面上の数字であり、引き出せる資金と同じものだったかは確かめられていません。
面識のない相手からすすめられた投資先を自力で確かめるとき、出発点になるのは公式サイトの表示です。
evjifg.comの場合、その出発点にあたる表示がすでに失われています。
2026年8月15日の時点でサイトへ到達できない
2026年8月15日、当事務所がevjifg.comを開こうと試みました。ブラウザに出たのは「DNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAIN」の一行です。
その名前は存在しない、という趣旨の応答にあたります。

ページの読み込みに失敗したのとは、意味が違います。ドメイン名をサーバーの所在に置き換える手前の段階で、返答そのものが得られていません。
掲載した画面の取得日は2026年8月15日です。当事務所では加工を加えておらず、そのときの表示をそのまま示しています。
運営会社・所在地・代表者を示す表記が残っていない
投資の場を提供する事業者であれば、商号・本店の住所・責任者の氏名・連絡窓口・規約・出金にかかる条件などが掲げられているはずです。
当事務所ではこれらを含む15の項目について確認を試みました。15項目のいずれについても、判定は「確認できず」でした。埋まった欄はひとつもありません。
画面そのものが失われたため、会社概要も規約も、たどり着く先がありません。利用者が事前に相手を調べる道は、現時点ではふさがれた状態にあります。
evjifg.comに詐欺が疑われる理由
寄せられている経過のうち、通常の投資サービスでは説明のつきにくい点を、順に取り上げます。
evjifg.comの場合、疑いが濃くなるのは入金の段階ではありません。利用者が資金を引き出そうとした瞬間から、話の筋が変わっていきます。
以下の3点は、いずれか1つで詐欺と決まる性質のものではありません。ただ、順番につながって現れた場合、投資の仕組みとしての説明は成り立ちにくくなります。
出金を申し込むと口座情報が合わないとして資金を止められる
画面上で利益が積み上がった後、利用者が出金の手続きに入ります。そこで返ってくるのは、登録された口座の情報が合っていないという説明でした。
正規の金融サービスでも、出金時に本人確認や口座名義の照合を行うことはあります。しかし通常は、正しい情報を登録し直すことで手続きは前へ進むはずです。
本件では、情報の訂正ではなく資金の「凍結」という結果だけが告げられ、解除には別の条件が付されました。訂正で済まない理由は示されていません。
凍結を解く名目で「認証資金」の前払いを求められる
次に案内されるのが、「認証資金」と呼ばれる金銭の振込です。確認が済めば返すという説明が添えられ、指定された口座へ送るよう促されます。
ここで起きているのは、受け取るはずの側が先に支払うという逆転です。引き出したい金額が大きいほど、求められる前払いも重くなる構造になっています。
しかも、この金銭がどの契約に基づくものかを示す書面はありません。返す約束を確かめる手立ても、利用者には残されていません。
支払った後も出金は進まず連絡の経路まで失われている
求められた金額を振り込んでも、出金できない状態は解消していないと報告されています。別の名目でさらに支払いを求められた例もあります。
そして2026年8月15日の時点では、evjifg.comそのものへ到達できません。預けた資金の残高も、これまでの取引の履歴も、画面から確かめる手段が絶たれています。
入金を促す局面では滞りなく動いていた仕組みが、返す局面に限って止まっています。この非対称さは、資金を運用する事業としては説明が困難です。
公的機関が公表しているSNS型投資詐欺の流れ(参考情報)
以下に挙げるのは広く一般へ向けた注意喚起で、evjifg.comを名指しした公表資料ではありません。両者につながりがあるかどうかも、当事務所は確認しておりません。
警察庁は、SNSで知り合った相手に投資を持ちかけられ、示された口座へ送金したものの引き出せなくなる経過を公表しています。
消費者庁も、SNS上のもうけ話について注意を呼びかけてきました。
流れが似ているからといって、同じ相手が関わっていると言えるわけではありません。上記はいずれも特定の業者を対象とした公表ではありません。
evjifg.comの独自調査(2026年8月15日時点)
サイトの中身をたどれない以上、手がかりとして残るのはドメインの登録記録です。当事務所はevjifg.comの登録情報を取得し、あわせてブラウザから到達できるかどうかを確かめました。
| ドメイン名 | evjifg.com |
|---|---|
| 登録日 | 2026年3月13日 15:29:58(UTC) |
| 更新日 | 2026年3月14日 15:14(UTC) |
| 運用期間 | 約155日(基準日:2026年8月15日) |
| 登録事業者 | GMOインターネットグループ株式会社(お名前.com/IANA ID 49) |
| 登録者 | 非公開(お名前.comのWhoisプライバシー保護サービス/国コードはJP) |
| ネームサーバー | IVAN.NS.CLOUDFLARE.COM/JACQUELINE.NS.CLOUDFLARE.COM |
| 登録上の状態 | clientTransferProhibited(他社への移管が制限された状態) |
返金を求める手続きで結果を分けるのは、どの相手のどの口座へ資金が渡ったのかを固められるかどうかです。相手方を名指しできなければ、請求はその特定作業から始まります。
その意味で、上の表に並ぶ項目は単なる技術情報ではありません。以下では、返金の実務に効いてくる順に読み解いていきます。
ドメインは日本の登録事業者で取得されている
本件でまず目を引くのが、登録を扱った事業者です。evjifg.comは、GMOインターネットグループ株式会社が「お名前.com」の名称で提供するサービスを通じて取得されていました。
登録者の欄に置かれているのは、この会社が用意した情報保護の代行名義です。連絡先として示されるのは東京都渋谷区の住所で、契約者本人の氏名や住所は表に出ていません。
ここで注意が要ります。国コードの「JP」は代行する側の情報であって、運営者が日本にいることを示すものではありません。
- 登録事業者:日本国内(お名前.com)
- 登録者名義:情報保護の代行サービス
- 国コードJPは代行側の情報
それでも、取引の記録を持つ事業者が国内にある点は、海外の登録事業者を経由した案件と条件が異なります。
正式な手続きを前提とした働きかけを、国内で組み立てられる余地があるためです。
登録の翌日に一度だけ書き換えられ運用は約155日で途切れた
記録上、このドメインが押さえられたのは2026年3月13日15時29分(UTC)でした。書き換えの記録は翌14日15時14分に一度だけあり、以後は動いていません。
基準日である2026年8月15日までの運用期間は約155日、およそ5か月です。数日で消える使い捨てのドメインとは違い、勧誘から出金拒否までが一巡するだけの時間がありました。
この長さは、返金を考えるうえで両面の意味を持ちます。送金先として使われた口座が複数にわたっていた可能性が高まる一方、資金が動いてからの日数も長くなるためです。
登録は有効なのに、名前解決だけができない
状態の欄にあるのはclientTransferProhibitedだけで、これは他社への移管を制限する指定にあたります。
ドメインをインターネット上で使えなくする類の措置は、付されていません。
ネームサーバーとしては、Cloudflareの2台が登録されたままです。にもかかわらず、当事務所が確かめた時点では、ドメイン名に対応する接続先が返ってきませんでした。
登録を管理する側が止めたというより、ドメイン名を接続先につなぐ設定が外れている状態とみられます。ただし、そうなった経緯までを公開情報から言い当てることはできません。
金融商品取引業の登録の確認
日本に住む人を相手に投資の勧誘を行うのであれば、拠点が国外にあっても金融商品取引法上の登録が要ります。
当事務所は金融庁の2つの一覧を確認しています。商号が表に出ていない以上、突き合わせに使えた語は「evjifg.com」と「EVJIFG」の2語だけでした。
- 金融庁「免許・許可・登録等を受けている事業者一覧」
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(令和8年7月22日更新)
いずれにも該当する記載はありません。ただし後者へ載るのは、警告書が出された時点で無登録の営業が確認された相手に限られます。
つまり、記載がないことをもって適法だったと読むことはできません。
登録を受けているかどうかと、その勧誘が詐欺に当たるかどうかは、別々に検討すべき事柄です。本記事も両者を混ぜずに扱っています。
ライセンス表示と事業者情報の確認
金融の監督機関から番号を受けているかどうかは、通常ならサイトの掲示で確かめます。evjifg.comでは、その掲示のある画面自体に行き着けません。
掲示された番号が虚偽だった、と申し上げているのではありません。真偽を照らし合わせる相手が、外からはもう見えないという状態です。
ネット上で対価を受け取る取引には、誰が販売しているのかを明かす表示が原則として要ります。消費者庁「特定商取引法ガイド」が求める種類の記載も、本件では見当たりません。
evjifg.comのケースで残しておきたい証拠
evjifg.comの画面は、いまから撮り直せません。いま手元にある記録が、そのまま一次資料の役目を担います。
とりわけ重みを持つのが、出金を止められた前後のやり取りです。凍結を告げられた文面と、そこから前払いを求められた文面が並べば、経過を時系列で示せます。
連絡先が失われている状況では、金銭の流れを示す記録がいっそう効いてきます。以下に挙げるものが残っていないか、ご確認ください。
- 出金を申し込んだ画面と、拒否を伝えられた文面
- 「認証資金」の金額と送金先を指示されたやり取り
- 振込ごとの金融機関名・支店名・口座番号・名義の控え
- サイトが開けていた頃の残高や取引履歴の画面
- 案内に使われたURLと、投資グループ名・勧誘者のアカウント
トークの削除や機種変更で記録が消えた例は少なくありません。画面の撮影でも足りますので、早めに控えをお取りください。
先方からアカウントの削除を促されていたとしても、そのまま残しておくことをおすすめします。相手とのやり取りは、送金に至った経緯を説明する材料になるためです。
証拠が手元にあるうちに、公式LINEで状況をお聞かせください
返金の見通し|送金手段によってできることが分かれます
ご相談で最初に問われるのは、渡した資金が戻るのかという一点です。
お答えの前提として押さえておきたいのが、何で送ったのか、そしていつ送ったのかによって打てる手が大きく変わるという点です。
本件で伝えられている送り方は銀行振込です。以下では、その前提で見通しを整理し、暗号資産を用いた場合との違いにも触れます。
銀行振込で送金していた場合
示された振込先が国内の口座なら、真っ先に検討するのは、その口座を使えない状態にする手続きです。
振り込め詐欺救済法は、詐欺に用いられた口座を停止させ、そこに残された金銭を被害者へ配る道筋を定めています。手続きの流れは全国銀行協会「振り込め詐欺救済法とは」にまとめられています。
もっとも、この制度から配当が出るのは口座に金銭が残っていた場合だけです。引き出された後では、いくら手続きを進めても分配は生じません。
口座の名義人については、弁護士が弁護士会照会制度を用いて金融機関へ問い合わせる方法があります。相手の氏名も住所も分からない段階から、請求先を絞り込む糸口になり得ます。
「認証資金」として送った分の扱い
本件に固有の論点がここです。最初の投資資金と、出金のために求められた「認証資金」とでは、指定された振込先が別の口座になっている場合があります。
停止の手続きは口座ごとに進む建て付けです。送った先が複数にわたるなら、それぞれの現況を1件ずつ確かめることになります。
手が届いた口座と、残高が尽きていた口座が入り混じる展開も珍しくありません。結果として、一部だけが戻って終わることもあり得ます。
- 投資資金の振込先と、認証資金の振込先を分けて整理してください
- 口座ごとに日付・金額・名義を突き合わせてください
- 名義が同じでも、支店や口座番号の違いを見落とさないでください
なお、渡した金銭の返還は、民法が定める不法行為(709条)や不当利得(703条)を根拠として請求します。認証資金として渡した分も、この検討の射程に入るものです。
暗号資産で送金していた場合
evjifg.comについて伝えられている送り方は銀行振込です。ただ、同種の勧誘では暗号資産が用いられる例もあります。
その場合、口座を止めるという手立て自体が成り立ちません。先の制度が銀行の口座を前提に組まれているためです。
- 銀行振込:口座の停止と分配の手続きを検討できます
- 暗号資産:停止にあたる制度がなく、追跡は国外業者の協力次第です
送付先のアドレスを追う手法はあるものの、国外の交換業者から協力を得られなければ、そこで行き詰まります。参考として、金融庁「暗号資産の利用者のみなさまへ」もご確認ください。
当事務所では、暗号資産のみで送られたご依頼につき、回収の見込みが立ちにくくお力になれない場合がございます。振込が混じっている案件であれば、その範囲を対象としてお受けします。
被害回復が必ず保証されるわけではありません。ただ、時間の経過とともに見込みが細っていくのは確かです。
返金をうたう業者にはご注意ください
相談先を探している最中に、別の勧誘が届くことがあります。本件は運営者を名指しできない案件であるだけに、その隙を突く声かけが起きやすい類型です。
「ドメインの登録者を割り出せる」「送金先を追跡できる」といった触れ込みには、慎重に構えてください。前払いの調査費だけを取られ、連絡が絶えるという二次被害が報告されています。
報酬を得て返金の交渉を代わりに行えるのは、法律上、原則として弁護士だけです(弁護士法72条)。調査を名乗る事業者に交渉そのものを託すことはできません。
依頼を考える段階では、事務所名と担当弁護士の氏名を確かめてください。所属は日本弁護士連合会の弁護士検索で調べられます。費用と方針は、担当する弁護士へ直接お尋ねいただくのが確実です。
evjifg.comに関するよくあるご質問
- 出金のときに「口座情報が一致しない」と言われました。手続き上の不備なのでしょうか。
-
正規のサービスであれば、情報を登録し直すことで手続きは前に進みます。訂正ではなく凍結を告げられ、解除に金銭を求められた点が通常と異なります。
名義の相違は本来、訂正で足りる事柄です。やり取りの文面を保存したうえで、これ以上の送金は控えてください。
- 「認証資金」は確認後に返すと説明されました。支払った分も返金請求の対象になりますか。
-
対象に含めて検討します。名目がどうであれ、渡した金銭であることに変わりはないためです。
投資資金とは別の口座へ振り込んでいる場合があるため、口座ごとに記録を分けてお持ちください。日付・金額・名義がそろっているほど、確認の精度は上がります。
- ドメインの登録事業者が日本の会社になっています。運営者も日本にいるのですか。
-
そう読むことはできません。表示された国コードや住所は、情報保護を代行する事業者の側のものです。
契約者本人の氏名も住所も伏せられており、この記載から居場所を推し量ることはできません。ただ、記録を持つ事業者が国内にある点には意味があります。
- 金融庁の一覧にevjifg.comの記載がありません。登録を受けた業者ということですか。
-
逆です。登録業者の一覧にも名前はありません。無登録の一覧へ載るのは警告書が出された相手だけという仕組みのため、記載がないことは適法の証明になりません。
登録の有無と、その勧誘が詐欺に当たるかどうかは、切り離して考える必要があります。
- evjifg.comが開かなくなってから時間が経っています。いまから動いても意味はありますか。
-
まず口座の状況を確かめる価値があります。残高が残っているかどうかは、振込先ごとに違うためです。
このドメインは約155日動いており、送金の時期にも幅があるとみられます。1つでも手が届く口座があれば、そこから経緯をたどれます。
ご相談の流れ・費用について
投資の勧誘をきっかけとする被害について、お電話または公式LINEからお声がけください。
初回のご相談に費用はかかりません。手元の資料が断片的な段階でも問題ありません。
- お電話または公式LINEからお問い合わせ(初回無料)
- 振込の控えとやり取りの記録を拝見して見通しをご説明
- 費用と進め方をご確認いただいたうえでご依頼
おうかがいした内容をもとに、取り得る手段と、そこで生じる費用の見込みをお伝えします。着手金と報酬の考え方、支払いの時期は、ご依頼の前に書面でご確認いただく流れです。
回収の余地が乏しい事案では、その旨を包み隠さずお伝えします。無理におすすめすることはございません。ご相談のみで終えていただいても構わない、という姿勢です。
今すぐ弁護士へ相談を
※本記事の記載内容は2026年8月の法令・情報に基づいたものであり、個別の事案に対する成果を保証するものではありません。詳しくは当事務所の免責事項をご確認ください。



コメント