この記事で扱うのは、CFD取引サイトとして案内されているCRYPTEX MARKETS(cryptex-markets.com)です。
こうしたやり取りはありませんでしたか
出金のために追加の入金を求められている方へ。払う前に、まずご相談ください。その入金は、いったんやめてください。
この記事は、ART法律事務所(第一東京弁護士会/代表弁護士 有田勝浩・登録番号第36433号)が2026年9月21日時点で「CRYPTEX MARKETS」を調べた記録です。
このサイトは「グローバルに規制されている」と書いています。ただ、トップページには、規制している当局の名前も免許番号もありません。別のページに登録番号はありますが、その番号が実在の免許と対応するかは確認していません。
振込先の口座の名義人に対する返金の請求や、相手方との交渉は、弁護士が行える手続きです。ART法律事務所は、その請求と交渉を、ご本人に代わって進めます。ただし、相手方に支払う資力が残っていなければ、回収には至りません。できること・できないことを、最初に正直にお伝えします。
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0120-107-029(通話無料)
初回のご相談は無料です。ご家族に知られないよう配慮して対応します。
この種のサイトは、ある日を境に開かなくなることがあります。いま開けるうちに画面を撮っておいてください。次の3つがあると、ご相談が早く進みます。
すべて揃っている必要はありません。ひとつでもお手元にあれば、その時点でお話をうかがえます。足りないものは、どこに残っているかを含めて、ご相談のなかで整理していきましょう。
CRYPTEX MARKETSとは|公開情報から分かること

サイトは「規制されている」と繰り返し書きながら、その中身を示していません。
トップページには規制当局の名前がありません
当事務所が2026年9月9日に保存したトップページには、「Globally Regulated(グローバルに規制されている)」という一文が複数回出てきます。ところが、その規制を行っている当局の名前も免許の番号も、トップページのどこにも書かれていません。規制されていることだけを述べて、規制の中身を示さない書き方です。請求できる相手を探す手がかりは、この文言ではなく振込先の名義にあります。
別ページでは2つの国の登録番号を自称しています
サイト内の別ページ(/regulation)を開くと、セーシェルの金融当局(FSA)の番号と、キプロスの証券取引委員会(CySEC)の番号がそれぞれ記載されていました。当事務所は、この番号が実在の免許と対応するものかどうかまでは確認していません。どちらの国の規制であっても、日本にいる方への勧誘には別に日本国内の登録が必要になります。

CRYPTEX MARKETSは金融庁のどの一覧にも見当たりませんでした
日本国内で投資の勧誘を業として行うには、金融庁の登録を受けた業者であることが前提になります。当事務所が2026年9月21日に照会した金融商品取引業者の一覧・暗号資産交換業者の一覧・無登録業者として公表されている一覧のいずれにも、この名称は見当たりませんでした。日本暗号資産等取引業協会の会員一覧にもありませんでした。
CRYPTEX MARKETSに詐欺が疑われる理由

CFD取引サイトの体裁と、実際の画面の作りとが食い違っていました。勧誘からいまの状況までを起きた順に並べます。どこまで進んでいるかで、取れる手立ては変わります。
ここに並べた流れは、当事務所が保存した同種の投資詐欺のサイトに共通して見られる形と重なります。
- SNSやメッセージアプリで、CFD取引サイトとして紹介されます
- 固定の利回りが書かれた「投資プラン」を見せられます
- 入金したあと、担当者から取引の指示が届きます
- 出金を申し出ると、税金や手数料を先に払うよう言われます
- 払ったあとも、別の名目で次の入金を求められます
このうち、当事務所が保存した画面から確かめられたのは②の投資プランの表示だけです。①と③から⑤について、当事務所はCRYPTEX MARKETSで実際にあったこととして確認していません。同種の投資詐欺で注意喚起されている進み方として挙げています。
無登録業者の一覧について、金融庁は「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(2026年9月21日取得/2026年9月21日照会)の留意事項で、「掲載されていない者であっても、無登録営業に該当する行為を行っていることがあり得ますのでご注意ください。」と述べています。
「投資プラン」には元本保証のような固定利回りが書かれていました
当事務所が保存した画面には「Investment Opportunities(投資の機会)」という節があり、複数のプランが並んでいます。最も高いプランは「156% / Trade」、期間満了時に元本を返すという趣旨の記載でした。ほかにも40%・25%・8%といった固定の利回りが並んでいます。CFD(差金決済取引)は本来、相場の変動によって損益が決まる取引で、あらかじめ決まった利回りを約束できる性質のものではありません。取引の仕組みと、掲げられている利回りの書き方が食い違っています。
利用者の声は取引の記録を伴わない称賛だけでした
トップページには利用者の声として複数の短い文が並んでいます。「1か月で20万ドル以上を得た」というものもありましたが、取引の明細や送金の記録は掲載されていません。名乗っているのは氏名の一部と役割らしき肩書だけで、実在の人物かどうかを確かめる手がかりはありません。称賛の言葉だけが並ぶ作りは、学習サイトや実績のない画面でも同じように使い回せます。
ドメインは半年ほど前に登録されたばかりでした
cryptex-markets.com が登録されたのは2026年3月8日で、有効期限は2027年3月8日、登録期間は1年ぶんです。当事務所が画面を保存した2026年9月9日までは、およそ半年しか経っていません。長く運営を続ける前提であれば数年ぶんをまとめて登録することが多く、1年ぶんだけの登録は、その前提とは違う取り方です。サイトが消えても、送金の記録は金融機関や取引所に残り続けます。
日本語のページが無く、自動翻訳の機能だけがありました
当事務所が保存した画面は、見出しも本文もすべて英語で書かれていました。日本語のページは無く、画面右下に自動翻訳の機能が置かれているだけでした。日本にお住まいの方へ日本語で直接案内する作りにはなっていません。この記事をご覧の方がこのサイトへたどり着いた経路は、サイトの外(SNSやメッセージアプリでの勧誘)にあったと考えられます。
同じサイトに見覚えがある方は、公式LINEから状況をお聞かせください
CRYPTEX MARKETSに関する当事務所の独自調査

調べた結果は次のとおりです。登録記録と公的な一覧を照会し、保存した2つの画面と突き合わせました。ART法律事務所が2026年9月21日に自ら調査した範囲を、項目ごとに並べます。確かめられたことは、そのまま書いています。確かめられなかったものについては、各項目にその旨を添えました。
ドメインの登録情報から分かること
| 調査した項目 | 確かめられたこと |
|---|---|
| ドメイン | cryptex-markets.com |
| 登録された日 | 2026年3月8日 |
| 有効期限 | 2027年3月8日(登録から1年ぶん) |
| 最終更新 | 2026年3月9日 |
| 登録を扱っている事業者 | TuringSign Inc. d/b/a Cosmotown |
| ネームサーバー | ns1.asurahosting.com / ns2.asurahosting.com |
| ドメインの状態 | 移転・削除・更新に制限がかかった状態(client transfer/delete/update prohibited)でした |
登録された日から有効期限までが、ちょうど1年です。当事務所が画面を保存した時点で、登録からおよそ半年しか経っていません。短い登録期間で取得すること自体は違法ではありません。それでも、長期の運営を前提とした取り方ではないと言えます。
サイトがいま表示されるかどうか
| 調査した項目 | 確かめられたこと |
|---|---|
| 画面の取得 | トップページは2026年9月9日、/regulation ページは2026年9月21日に取得できました |
金融庁の公表資料に載っているか
| 調査した項目 | 確かめられたこと |
|---|---|
| 金融庁の金融商品取引業者の登録一覧 | この名称は見当たりませんでした(2026年9月1日取得の一覧/2026年9月21日照会) |
| 金融庁の暗号資産交換業者の登録一覧 | この名称は見当たりませんでした(2026年8月29日取得の一覧/2026年9月21日照会) |
| 金融庁が公表する無登録業者の一覧(国内・海外所在・HTML版の3種) | この名称は見当たりませんでした(2026年9月21日取得の一覧/2026年9月21日照会) |
照会先は6つです。金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」に載っている国内の業者・海外所在の業者・HTML版の3つの一覧。それに金融商品取引業者の登録一覧と暗号資産交換業者の登録一覧を加えた5つと、日本暗号資産等取引業協会が公表している会員の一覧です。これら6つのどこにも、この名称の記載はありませんでした。ただし一覧に無いことは、正規の業者である証明にはなりません。
そのほかに調査した項目
| 調査した項目 | 確かめられたこと |
|---|---|
| ページの題名(タイトル) | 「Cryptex Markets」のあとに、英語で「CFD Trading」とありました |
| サイトが自称する規制当局(/regulation ページ) | セーシェルFSA・キプロスCySEC(いずれも登録番号つきで記載) |
| 自称する登録番号が実在の免許と対応するか | 当事務所では確認していません |
| 日本暗号資産等取引業協会の会員一覧 | 会員一覧にありませんでした(2026年9月9日取得の一覧/2026年9月21日照会) |
| サイトに用意されている言語 | 英語での表記のみで、日本語のページは見当たりませんでした(自動翻訳の機能はありました) |
サイトの/regulationページには、セーシェルFSAとキプロスCySECの登録番号が書かれています。当事務所は、この番号が実在の免許と対応するかまでは確認していません。また、たとえ海外で有効な免許があったとしても、日本にいる方への勧誘には別に日本国内の登録が必要です。
ご覧になった画面がこの記事の説明と同じかどうかを公式LINEでご確認いただけます
CRYPTEX MARKETSのケースで残しておきたい証拠

相手はいつでもサイトを消せますが、保存した画面には手を出せません。
撮り方は文字が読めれば十分です
文字が読める大きさであれば、画面をカメラで写した写真でも足ります。きれいに撮り直す必要はありません。
まず残していただきたいもの
登録のときに開いたページのURLと、案内してきた相手とのやり取りです。この2つは、相手がどの入口から近づいたのかを示す記録になります。サイトが開かなくなったあとでも、お手元の端末に残っていれば、そこから入口をたどれます。
返金の見通し|送金の方法によって変わります

先に、当事務所でできないことを書いておきます。取り戻せないまま終わることも、戻ってきた額が被害のごく一部にとどまることも、この分野では珍しくありません。何ができるかは、お金をどの手段で渡したかで大きく変わります。そのうえで、いま検討できることを整理してお伝えします。結果をお約束することはできません。
CRYPTEX MARKETSの公開されている画面には、入金の方法の記載がありません。ここから先は、送金の手段ごとに何が変わるかを一般的に整理します。
銀行振込で送った場合
振込先の口座には名義という手がかりが残ります。その名義人に対して返金を求めることが、まず検討できる手立てになります。ただし口座に残高が残っていない場合や、名義が本人のものでない場合もあります。
クレジットカードで送った場合
カード会社への申し出によって、支払いが止まる場合があります。申し出には期限の定めがあり、決済からの経過日数によって結論が変わります。
仮想通貨で送った場合
送金先のアドレスは記録に残りますが、そのアドレスを持っている人の氏名や住所までは、記録だけでは分かりません。ただし記録は途中で消えるわけではありません。資金が国内の事業者の口座に行き着いていた場合には、弁護士だから取れる手段があります。つまり見通しは「仮想通貨で送ったかどうか」ではなく、送った先から資金がどこへ動いたかで決まります。まずそこを確かめることから始めます。なお当事務所では、購入から送金までの経路に銀行振込が含まれているかによって、お引き受けできる範囲が変わります。国内の取引所で銀行振込により購入してから送った場合は、その振込も手がかりになります。ご相談の際に、購入から送金までの経路をお知らせください。
この案件で当事務所が確認したのは、公開されている画面までです。そのため出発点になるのは、どの送金先へ・いつ・いくら送ったのかです。銀行振込を経由している部分があれば、その振込先の名義が手がかりになります。ただし送金先をたどれた場合でも、回収に至らないことがあります。
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いまの状況で何ができるのか、無料のご相談でお尋ねください。
CRYPTEX MARKETSの口コミ・評判|検索して出てくるページにご注意ください

公開されている声を確かめた結果
2026年9月21日の時点で、この名称の評判を日本語で書いたページは見当たりませんでした。
ただし、口コミが無いことを、判断の材料にしないでください。名前が広まってからの期間が短いサービスでは、利用した方の声が集まる前に被害が起きます。確かめるべきは、登録の有無と運営者の表示です。
返金をうたって近づいてくる相手にご注意ください
被害のあとに近づいてくる相手がいます。二次被害です。避けるべき相手には、次の4つの特徴があります。
- 「必ず取り戻せます」と結果を断定します
- 先に、高額な着手金や調査費の支払いを求めます
- 弁護士名・所属弁護士会・登録番号を示せません
- 連絡先がSNSのアカウントだけで、事務所の所在地が確認できません
ひとつでも当てはまる場合は、その日のうちに契約を結ばないでください。弁護士会や、別の弁護士に確かめてからでも遅くありません。弁護士は氏名・所属弁護士会・登録番号を必ず名乗れます。その3つは、所属する弁護士会に問い合わせれば誰でも確認できます。名乗らない相手、弁護士会で確認できない相手には、お金を預けないでください。
「規制されている」という一文は登録があることの証明にはなりません

「グローバルに規制されている」という言葉は、当局名や番号を伴って初めて確かめられます。
CRYPTEX MARKETSのトップページには「Globally Regulated」という一文が繰り返し出てきますが、当局名や免許番号はそこにはありません。別ページで自称している登録番号も、当事務所ではまだ実在の免許と対応するか確認していません。「規制されている」という言葉だけで安心できる根拠にはなりません。確かめるべきは、日本の金融庁の一覧に記載があるかどうかです。
固定の利回りをうたう投資プランにはご注意ください

値動きで損益が決まるCFD取引で、利回りを固定で約束する書き方は性質と食い違います。
相場の値動きで損益が決まるはずのCFD取引で、期間満了時に決まった利回りが戻るという書き方は、取引の仕組みそのものと一致しません。高い利回りほど確実に見えるよう作られていますが、約束された利回りの高さと、実際に出金できるかどうかは別の話です。追加の入金は、いったんやめてください。そのうえでご相談ください。急がせてくるのは、相手の都合によるものです。
CRYPTEX MARKETSに関するよくあるご質問

お答えできる内容は、送金の手段と時期によって変わります。ここでは、この記事をお読みの方が抱かれると思われるご質問について、いまの時点で言えるところまでをお答えします。
- サイトがまだ開けます。急がなくてもよいでしょうか
-
急いでください。このサイトのドメインは1年ぶんしか登録されていません。開けるうちに画面を保存しておいてください。画面が消えても送金の記録は残ります。ただし何を見せられたかは、お手元に保存しておくほかありません。
- 海外の規制当局から免許を受けていると書いてあります。関係ありませんか
-
海外の免許があるかどうかにかかわらず、日本にいる方への勧誘には別に日本国内の登録が必要です。当事務所が照会した金融庁の一覧に、この名称は見当たりませんでした。ご相談では、書かれた登録番号ではなく、実際にお金が動いた先の名義から確かめていきます。
- 家族に知られずに相談できますか
-
配慮したご案内が可能です。ご連絡の手段やお時間帯は、ご希望に沿って決めます。ご相談の内容を、当事務所からご家族へお伝えすることはありません。
- 相談にお金はかかりますか
-
初回のご相談は無料です。事情をうかがう段階で費用が発生することはありません。ご依頼に進む場合の費用と方針は、契約の前に書面でご確認いただきます。
ご相談の流れ・費用について

ART法律事務所の窓口は、公式LINEとお電話の2つです。LINEは24時間受け付けているため、日中にお時間を作れない方でも大丈夫です。
ご相談の流れ
| 段階 | 行うこと |
|---|---|
| 1. ご相談 | 状況をうかがいます。初回のご相談は無料で、事情をうかがう段階で料金は発生しません |
| 2. 事実の確認 | 送金の日付・金額・振込先の名義など、記録に残っている事実を確かめます |
| 3. 方針のご説明 | 取りうる手立てとそれぞれの見込みを書面でご説明します。できないことも隠さずお伝えします |
| 4. ご契約 | 費用と方針にご納得いただけた場合のみ、委任契約を結びます |
| 5. 着手 | 相手方への請求・交渉など、ご依頼いただいた手続きを進めます |
費用について
費用が発生するのは、ご依頼に進むと決めていただいたあとです。ご相談の段階で費用が発生することはありません。投資詐欺の被害回復のご依頼では、着手金は11万円(税込)から、成功報酬は回収できた金額の5.5%(税込)からとしています。お支払いの時期は、着手金がご契約のとき、成功報酬は回収できたあとです。実際に適用される料率と実費の扱いは、ご依頼の内容によって変わります。ご契約後に委任契約を解除していただくことも可能です。中途で終了した場合の費用の清算方法は、委任契約書に定めがあります。これらはすべて、取りうる手立ての見込みとあわせてご契約の前に書面でお示しする内容です。できないことも隠さずお伝えします。費用については、詐欺被害の返金請求のご案内でも詳しくご説明しています。
所在地・連絡先・担当する弁護士の氏名と登録番号は、ART法律事務所の事務所案内(所在地・弁護士紹介)に掲載しています。
同じ手口を扱った記事

固定の利回りをうたう投資サイトへ資金を送らせる進め方は、ほかの案件でも見られます。ART法律事務所が同じ型として記事で取り上げたサイトを挙げます。ご自身が案内された名前が入っていないかも、あわせてご確認ください。
まとめ

2026年9月21日現在、ART法律事務所が「CRYPTEX MARKETS」について確かめられた点は次のとおりです。
- cryptex-markets.com は2026年3月8日に登録され、登録期間は1年ぶんでした
- トップページは「グローバルに規制されている」と書きながら、規制当局名も免許番号も示していませんでした
- 別ページではセーシェルFSA・キプロスCySECの登録番号を自称していますが、実在の免許と対応するかは確認していません
- 「投資プラン」には最大156%の固定利回りが掲げられており、CFD取引の性質と食い違っていました
- 金融庁の登録業者の一覧・暗号資産交換業者の一覧・無登録業者の一覧3種、そして協会の会員一覧に記載はありませんでした
ここまでが、2026年9月21日時点で当事務所が確かめられた範囲です。新しい事実が分かったときは、調査日を更新したうえで、このページに書き足します。
たとえ画面が消えてしまったあとでも、お手元や金融機関に記録が残っていれば、お話をうかがえます。いまの時点で何ができるのかを、そのままお伝えします。
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CRYPTEX MARKETSに関する情報を募集しています

出典・参考
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(2026年9月21日取得/2026年9月21日照会)
- 金融庁「金融商品取引業者登録一覧」(2026年9月1日取得/2026年9月21日照会)
- 金融庁「暗号資産交換業者登録一覧」(2026年8月29日取得/2026年9月21日照会)
- 一般社団法人日本暗号資産等取引業協会「会員紹介」(2026年9月9日取得/2026年9月21日照会)
※本記事の記載内容は2026年9月21日時点の情報に基づくものであり、個別の事案に対する成果を保証するものではありません。詳しくは当事務所の免責事項をご確認ください。


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